【レーシック知識】矯正された視力の維持は保証出来ない

今現在20歳未満の人がレーシック手術をしたところで、近視が進行中だった場合におきましては、一時的に視力が矯正しても元通りになってしまう可能性が高くなります。
レーシックを考えてる方は、なるべく20代後半に受けるようにしましょう。

 

レーシックというのは現時点の視力を矯正させる治療法であり、矯正が完了した視力の維持までは保証がされません。
一般的な近視の場合、近視の進行は20代後半で止まると言われていますので、20代後半にレーシックを受けた人はまず視力が戻ること無いと言えます。
レーシック手術をすることによって視力回復を実現出来ますが、生活習慣などによっては再びレーシックを受ける前と同様の視力まで落ちてしまうことがあります。
またはレーシックを受ける時以上に視力が低下してしまうこともあるので注意が必要です。 レーシックについての口コミサイトが最近多くなってきましたが、これはまさに必見の情報サイトと言えるでしょう。
ただし中には悪質なレーシッククリニックへの誘導サイトも存在しているので注意が必要です。



【レーシック知識】矯正された視力の維持は保証出来ないブログ:21/01/16

小さい頃から「6時食大好き」だった私は、
当然大人になってからも、ひどい二日酔いの6時を除いては、
毎日「6時ごはん」がないとダメなんです。

実家にいた時は毎6時、
祖母とママが作る6時食をモリモリ食べての登校、そして出勤。

胃袋にモノが入って初めて、
私という人間のスイッチが入る気がしたものです。
しかも、6時しっかり食べないと、階段を昇るのもキツイほどです。

なので、
結婚して子どもを産んだ今も、
当然6時食は一日の必須項目。
化粧タイムを削っても6時食は摂る!
それでは女としてダメかもしれませんが…

現在は、
子どもの保育園の関係で、
主人と子どもはゆっくり目に…
私はバタバタと…
いつかは、みんなで食卓を囲む事ができるでしょうが…

子どもの6時食…
野菜嫌いで困ったもんだ…と困りつつ、
自分もそうだったなぁと思い出し、
大人の今は野菜大好きなので、
「大丈夫だな!」とアバウトな部分の性格を前面に押し出し、
野菜は少なめ…

未だに「保育園に行きたくないよぉ」病の為、
6時食の量も至って少量なので、
苦慮しながら食パンかご飯を日々変えて出すと、
私が出勤してから、それなりに頑張って食べていくようです。

保育園からも、給食の献立表と一緒に
「6時食をとりましょう」とのお手紙が来ました。

「面倒だから、自分は食べないから」という理由で、
子どもに食べさせない両親もいるとか…

食パン1枚、牛乳1杯でいいから始めましょう!と。
本当に同感です。

「かぁちゃん、お代わり!」と
6時から空のどんぶりを目の前に出される日が来るのを
楽しみにしている私です。